Tint CamTint Cam

フィルムカメラ

撮る前にルックが見えるフィルムカメラアプリ

多くのフィルターアプリは、撮ってから加工するまで仕上がりがわかりません。Tint Cam のカメラは構図を決めている間からフィルムの色を表示するので、シャッターを押す前に仕上がりがわかります。

Before/After:Tint Cam の暖かいフィルムルックで撮ったポートレート

フィルムの色をファインダーでライブ表示

写真モードでフィルムを選ぶと、ファインダーがすぐにその色になります。ファインダーを横にスワイプして次のフィルムへ、または下のフィルム名をタップして一覧を表示。最後に使ったフィルムは記憶されます。

フィルムはカメラ用に作られたものです:Everyday 400(デフォルト、やわらかい日常のカラーネガ)、緑と陽に照らされた肌の Forest Muse、夜のダイレクトフラッシュ向けの Flash Party、Disposable、Sài Gòn Xưa、Vivid 100、Dopamine など。撮った写真には粒子まで含めたルック全体がかかり、見たままに仕上がります。

撮影モード

モードごとにデフォルトのフィルムがあり、どのモードでも変更できます。

  • 写真:選んだフィルムで普通に撮影。
  • インスタント:インスタントカメラのようにプリント、フレーム付き。
  • ブース:4枚連続で撮影し、2×2グリッドか縦のストリップに。
  • デュアル:背面と前面のカメラを一枚に。
  • サマー:陽に照らされた肌と深い緑。
  • Pro Film:ダイヤルで選ぶクラシックなフィルムシミュレーション、粒子・ダイナミックレンジ・ブラケット撮影。
  • カプセル:選んだ日まで写真を封印。

じゃまにならないカメラ操作

0.5×・1×・3× でレンズ切り替え、ボタンをスワイプすれば親指ひとつで使えるズームルーラー。タップでピント、上下ドラッグで明るさ調整。上部にはフラッシュ、3秒/10秒セルフタイマー、構図グリッド(三分割、黄金比、中央)、画面比率(フル、1:1、3:4)、前後カメラ切り替え。シャッター長押しで連写。

日付をオンにすると、昔のコンパクトカメラのようなオレンジ色の日付が角に入ります。

あとから変えてもOK

どの写真もワンタップでエディターに。130以上のルックに変更、フレームや文字の追加、元の色に戻すこともできます。元の写真が変更されることはありません。

よくある質問

ライブフィルター付きの無料フィルムカメラアプリはありますか?

Tint Cam は iPhone・Android で無料、ライブのフィルムプレビューも無料版で使えます。Pro マーク付きのフィルムもありますが、デフォルトの Everyday 400 などは無料です。

撮った写真はファインダーと同じ見た目ですか?

はい、色は同じです。保存される写真にはさらにルックの粒子や質感が加わります(ファインダーは滑らかさを優先して省略)。

フィルムカメラのような日付は入れられますか?

はい。カメラで日付をオンにすると、クラシックなオレンジ色の日付が写真に入ります。

次の写真で試してみよう

iPhone・Android で無料。アカウント不要。

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